趣味で作った、ちょっとしたプログラムです。
動作の保証は致しませんので、使用には十分な注意を払ってください。また、使用の結果生じた損害などについて責任は負えませんので、御了承ください。
PHP を使用して、数値を画像(PNG)で出力する、アクセスカウンタです。
自身のサイトでも使用しているものです。(^^;
.NET Framework 2.0 を利用するアプリケーションより、 Windows Media ファイル(*.wmv, *.wma, *.asf)の属性情報(タイトル・アーティスト情報等)を読み取るための機能を提供するライブラリです。サンプルアプリケーションおよびソースコードを同梱。
※このソフトウェアは、ソフトウェア開発者向けのライブラリです。単体でのご利用には適しておりません。
ZOOM H4(リンクは製品サイト)で、規格外である 2GB オーバーの WAVE ファイルを録音した際に、破損してしまうファイル中のデータを修復するツールです。
オーケストラネットワークさんによるレポートと、私が所有する実機での調査をベースに作成しています。意味が分かる人だけお使いください。m(_ _)m
タスクトレイに常駐してクリップボードを監視し、クリップボードに転送された画像を bmp ファイルに保存するプログラムです。PrintScreen キーを押すだけで画面のスクリーンショットを保存したくて作成しました。日記に作成過程の話を書いていたものが完成しましたので、ここに公開しておきます。
友人zobe氏が、MSN Messenger の「再生中の曲」表示を書き換える、 .NET 用のライブラリを公開したので、とりあえず最もシンプルなツールを作ってみました。
ソースコードも公開しますので、色々なツールに取り込んだりして発展させてやってください(笑)。
PCM 形式 WAVE ファイルの音量変化を行うソフトです。
単純な倍率指定による音量増減の他に、簡易な(安易な)コンプレッサとリミッタを搭載しているのが特徴です。
コンソールアプリなので、慣れない人には使いづらいのが欠点です(;_;)
私のサイトでオリジナル・アレンジ曲のMP3を公開していますが、それらの元になる音声データを作成する時に、このソフトも利用しています。
PCM 形式 WAVE ファイルの、量子化ビット数を変換するソフトです。
8/16/24/32ビット PCM 形式の WAVE ファイルを読み込み、 1〜32ビットに再量子化して、別の WAVE ファイルに保存します。
再量子化の際には誤差拡散法を選択可能となっており、多くの場合は、単純な丸め込みによる変換に比べ高音質な変換が可能です。
元々は、量子化ノイズや誤差拡散法の威力を、個人的に実験して体感するために作成したものです。
ソースコードも公開しています。もしも他のツール等のお役に立ってしまったりしたら幸いです。
WAVEファイルのサンプリングレート情報を強制的に書き換えるソフトです。
WAVECHKと違い、ファイルのコピーを行わないので高速です。
Win32コンソールアプリですが、アイコンにファイルをドロップしても使えます。
Cのソースリスト添付。
WAVEファイルの簡単な情報表示と、サンプリングレート強制書き換え(^^;や拡張ヘッダ除去の機能を持ったコンソールアプリです。
拡張ヘッダが付いたPCMのWAVEファイルをうまく処理できないソフトウェアのためと、後々の自作プログラムの練習のために作りました。
Cのソースリスト添付。
AviUtlから出力したキーフレームリストを、24fps化した後のフレームナンバーに打ち直す単機能ツールです。映像をVFAPI経由でTMPGEncに引き渡す際、キーフレーム指定も引き渡すために使います。
元々自分用に作ったものなので、何の事だか理解できる方のみお使いください(^^;
Cのソースリスト添付。
バイナリファイルから、表示可能な 7bitASCIIコード(20H〜7FH)だけを抜き出します。
英語版DOSの command.com とかを読み込ませると、ヘルプメッセージやエラーメッセージの一覧が吐き出されます(笑)。
アセンブラで作ったはずなのですが、ソースは無くしてしまいました。(^^;
PC-98x1 DOS時代の代表的MIDIファイルプレーヤー「MIMPI」の歌詞表示データファイル(WRDファイル)の制作支援?ツールです。